ホクレン

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ホクレンとは


生活事業本部


おいしい、楽しい、心地良い体験で、北海道の「農」と「食」の魅力を発信。

おいしい、楽しい、心地良い体験で、
北海道の「農」と「食」の魅力を発信。

全道のAコープ・ホクレンショップ各店舗へ商品を供給するほか、個別宅配事業や移動販売車なども展開しています。


Aコープチェーンで生産者と生活者を応援

Aコープチェーンで生産者と生活者を応援

全道のAコープ・ホクレンショップは「地域の食を守り、地域の活力を支える店舗ネットワーク」をスローガンに、次の3事業に取り組んでいます。「生産者直売コーナー『もぎたて市』」は、生産者の顔が見える農産物を地元消費者に提供するとともに、生産者の売りたい意欲に応える場を提供するものです。「道産食材おススメ宣言!」では、加工食品の原材料に占める北海道産食材の使用比率などの商品情報を積極的に発信しながら北海道農業を応援しています。「国産野菜統一宣言」は、安全で安心な生鮮野菜の提供のために、生鮮野菜の取り扱いの優先順位を①地場産②北海道内産③国内産に設定し、優先順位の高いものから品ぞろえしています。


店舗・宅配事業から商品企画まで幅広く

生活事業本部は、札幌・旭川・帯広・北見の4都市にある生活総合事業所を通じて、全道のAコープ・ホクレンショップに野菜・精肉・鮮魚などの生鮮食品や加工食品、日用雑貨の供給と、販売計画や売り場づくりの提案などにより、店舗運営のサポートを行っています。
店舗事業以外にも、「暮らしの支援業務」としてJA女性部との協力体制のもと、JA個別宅配事業「ジョイライフ」や、カタログ販売に取り組むほか、移動販売車の運行など農村地域のライフライン確保にも貢献しています。
また、メーカーと協力して、北海道産原料を生かしたさまざまな商品企画に取り組んでいます。


独自の施設で遊・食・住を豊かに

生活者のさまざまなニーズに応えるため、ホクレンでは独自の施設を各地で運営しています。ホクレンの創業地である小樽では、創業記念館「ふうど館」を運営し、北海道の農畜産物や特産品のほか、北海道内各地の窯でつくられた陶芸作品なども販売しています。
札幌の「ホクレンホームセンター」では、ワンフロア2,000坪という北海道内最大級の売り場で、良質な家具・インテリアの販売を基本に心地良い生活を提案しています。


1年を通して北海道内の野菜を販売「冬も!やっぱり北海道野菜」

1年を通して北海道内の野菜を販売「冬も!やっぱり北海道野菜」

冬場、北海道内のスーパーに並ぶのは他府県産の野菜です。しかし、冬も北海道の野菜を食べたいという消費者は少なくありません。そうした声に応えようと、2013年度から生産者・JA・ホクレンが力を合わせ通年栽培し、Aコープ・ホクレンショップで販売しています。


主な事業内容


リンク


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  2. 農産事業本部
  3. てん菜事業本部
  4. 酪農畜産事業本部
  5. 資材事業本部
  6. 生活事業本部
  7. 農業総合研究所
  8. 管理本部