北海道ビーフ百貨 DO Beef ホクレン農業協同組合連合会
ホクレン農業協同組合連合会

北海道牛肉市場
道内産ビーフについて 道内産ビーフについて
北海道産牛 生産者情報

牧場プロフィール
(有)茂野牧場
管轄JA:JAオロロン
代表者: 代表取締役社長
茂野 宏
所在地: 天塩郡遠別町本町5丁目
URL: http://www.town.embetsu
.hokkaido.jp/ja/

茂野牛は北限の米どころ遠別町で食肉のためだけに 約20ヶ月間スタッフ一同が牛に愛情をそそぎ飼育しました。
自信を持って皆様の食卓にお届け致します。


特徴
平成16年よりHACCP方式に取り組み一頭一頭の衛生管理を徹底し食の安心に細心の注意をはらっています。

乾草は自家産の無農薬を使用。

飼料は全量系統利用。

品   種 ・ホルスタイン種
導入形態 一貫
肥育頭数 1,100頭
主な粗飼料
及び配合飼料
・ミルソフト
・ミルエース
・ミルフードBグリーン
・ミルフードBフレーク
・ビーフスター育成
・ビーフスター肥育前期
・ビーフスター肥育後期75
・乾草 パックサイレージ
と畜場名 (株)北海道畜産公社 上川事業所
加工場名 (株)北海道畜産公社 上川事業所
住   所 北海道旭川市東鷹栖6線12号
出荷頭数 650頭/年間

遠別町について
遠別町は町の面積の実に88%が森林に覆われている。町名はアイヌ語の「ウイエペツ」が転訛したもので、「相語る川」という意味。北浜遺跡群では集落跡・擦紋式土器などが、北里遺跡群では遺物包含地・縄文式土器・石斧などが出土された、遺跡の里でもある。日本における“水稲北限”の地で、農業を中心に発展。
BACKNUMBER6.出荷7.店頭販売5.枝肉加工4.全頭生体検査8.BSE検査(全頭検査)3.個体識別の実施2.家畜衛生の安全確認1.給与飼料の安全性の確認
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