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近況レポート

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近況レポート


  1. 2020.07.07レポーター:宮内 宏子

    ホクレンディスタンスチャレンジ士別大会

    「こんにちは!今回近況レポートを担当します宮内宏子です。まだまだコロナの終息が見えない中で日々感染予防対策をしっかりしつつ、練習が出来る環境があるのが当たり前ではない事を感じて目標に向かって頑張っています。先週の4日に初戦となるホクレンディスタンス士別大会がありました。コロナ対策として無観客試合で応援も自粛という形の大会だったので少し寂しい感じがありました。チームからは私一人の出場となりました。3000mは前回出た大会からは半年以上ぶりでした。レースは出場人数が少ないので走りやすく、事前の調子はまずまずで9分45秒を目標にしてたのですが目標達成出来ませんでした。大会自体は男女どの種目でも良い記録が出ていて凄かったです。今後もホクレンディスタンス大会が続きますので、引き続きホクレン女子陸上競技部の応援よろしくお願いします。

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  2. 2020.06.22レポーター:宮内 洋子

    ホクレンディスタンスチャレンジ2020開催決定

    こんにちは、 今回近況レポートを担当します宮内洋子です。 6/19に県をまたぐ移動の自粛が解除されましたが、まだまだ気を抜けない生活が続いております。皆さんどうお過ごしでしょうか?さて、ついに来月、今季初戦となりますホクレンディスタンスチャレンジ2020開催が決まり、ようやく目標に向かって今までの練習の成果を発揮出来る場が来ました。目標の大会があることにより、練習も具体的なレースを見据えてのスピード練習を取り入れたり、より気合いが入ります。選手達もここ3ヶ月はレースも中止になり目標が無く気持ちも落ち込んでいましたが、まずは近日の大会にしっかり合わせていきたいです(^o^)これからもホクレン女子陸上競技部を応援よろしくお願いします。

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  3. 2020.06.05レポーター:不破 亜莉珠

    感染防止を徹底しつつ練習の質もアップ↑↑

    こんにちは‼︎今回レポートを担当します、不破です。皆さんは外出自粛期間中は何をして過ごしていましたか⁇私は普段しない所の掃除をしたり、先輩方と料理したり、最近ハマっているSwitchのあつまれどうぶつの森を進めたり…。不要不急な外出が出来なくて最初は暇過ぎて時間を無駄にしていたのですが、後半はおうち時間にも慣れてきてなんだか充実してました(笑)私も練習が休みの日は何処かへ行ってリフレッシュしたいな〜とも思いますが今は我慢です( ;  ; )!みんなで乗り切りましょう!!さて、札幌も緊急事態宣言が解除され、競技場等も利用できるようになり、少しずつ練習環境も整ってきました。今まで通り感染防止を徹底しつつ、練習の質も上げていけるようにします‼︎初戦に備えてチーム皆で頑張ります(●︎`^´●︎)これからもホクレン女子陸上競技部の応援よろしくお願い致します! ※写真は2月の種子島合宿中のものです

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  4. 2020.05.08レポーター:保坂 野恋花

    はじめまして

    初めまして!新人の保坂野恋花です!今回が初めてのレポート担当ということで、簡単に自己紹介させていただきます。出身は山梨県で、今年の3月まで東京農業大学の醸造科でお酒や発酵食品について勉強していました。オフにはみんなで楽しくワイワイするのが好きです(^^)名前の読み方ですが、「のこか」と読みます!珍しい名前なので初見だと読んでもらえませんが、逆に覚えてもらいやすいので気に入ってます。名前で応援していただけると嬉しいです(*^^*)山梨県といえば葡萄が有名で、私の実家でも栽培しています。なかなか手伝いには行けませんが、家族が心を込めて作っている葡萄は私の自慢です!新型コロナウイルスの影響で初戦がいつになるか分からない状況ですが、いつ試合が始まっても結果を残せるように練習を積んでいきたいと思います。全国の上位で勝負できる強い選手になれるように頑張ります!皆さんも体調に気を付けて日々お過ごし下さい。 牛乳に含まれるビタミンAやタンパク質には免疫力を強化する機能があり、細菌の繁殖や感染の予防になるそうです!私たちも毎日飲んでいます。牛乳を飲んで新型コロナに負けない体を作って今を乗り越えていきましょう!これからもホクレン女子陸上競技部の応援よろしくお願いします(^^)

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  5. 2020.04.27レポーター:田鎖 慶大

    ご挨拶

    今回のレポートは、3年ぶりにコーチとしてホクレン女子陸上競技部に復帰した田鎖慶大が担当します。 私自身の地元でもあり、社会人としての第一歩をスタートさせたホクレン女子陸上競技部で再び指導できることを嬉しく思うとともに、全日本実業団女子駅伝への連続出場が途絶えてしまった中での再スタートということで、危機感をもって日々取り組まなければいけないと思っております。   また、新型コロナウィルスの影響により日常生活においても自粛・制限がかけられている中、各スポーツ界でも大会の延期・中止等の発表が続いています。 その中でも、レースが開催されるときに備えて、今できることを精一杯に取り組み、明るい話題を提供することが私たちにできる、そして私たちにしかできないことでもあると思いますので、クイーンズ8という最大の目標に向けて選手の指導に励み、皆様に感動をお届けできるように頑張ります。

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