Vol.43 新米の季節!北海道米のおともはコレ! 編
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記録的な暑さの夏が過ぎ、実りの秋到来!
令和5年産のピカピカの北海道米が、全国へ届けられています。
今回は、GREEN編集室おすすめ、炊きたてご飯にぴったりのおともをご紹介します。

vol.43
新米の季節!北海道米のおともはコレ! 編

トップバッターは、北海道の豊かな海で育った「ほたて」。はちきれそうにプリプリです。
お刺身やフライはもちろん、殻付きのバター焼きも、ごはんが進む進む。
アミノ酸をはじめ、体にうれしい栄養成分もとれるのがうれしいですね!

ごはんの白とのコントラストがきれいな「いくら」。
この赤色は、「アスタキサンチン」と呼ばれる色素のおかげ。
さまざまな病気を引き起こす、活性酸素などから体を守ってくれる働きもあるんですよ。
そう聞くと、いつもよりスプーン1杯分、多く食べたくなりますね。

※ほたてといくらは北海道ぎょれんホームページを参照 >

はずせないのが、おなじみの「納豆」。
タンパク質とマグネシウムが豊富に含まれていて、運動する方に特におすすめです。
甘党の北海道民の中には、砂糖を足す人もいるんですよ。

でもやっぱり、そのままが一番!
炊きたての北海道米の香り、甘み、食感は、それだけでごちそう。
ゆめぴりか、ななつぼし、ふっくりんこなど、
北海道米それぞれのおいしさを味わってください。